キッズデザイン

子ども目線の追求から生まれたキッズデザインの家。
もう一歩家族に寄り添い、家族を支える"みんなにやさしい"住まいです。

アイフルホームでは、子ども目線から考える
家族みんなにやさしい家づくりを、日々追求しています。
キッズデザインの家。
それは、アイフルホームが長年の研究の成果を結集した
ずっと家族の安全を守ってくれる家です。

すべての世代の人が安心して暮らせる「ずっと、安全」の家

ライフスタイル、ライフステージの変化に柔軟に対応できる家

ライフスタイル、ライフステージの変化に柔軟に対応できるアイフルホームのみんなにやさしい住まい。
自分らしく快適に暮らす一例をご紹介

  • LDK、タタミ室、階段までもがひとつながりになっているから、料理をしながらでも常に子どもの様子を見守ることができます。子どもが帰宅して2階に上がる前にLDを通るから、「ただいま」「おかえり」と会話も自然に生まれます。

  • オープンなLDKだから、キッチンで料理をしたり、食器を出したりといった食事の用意も、夫婦2人で会話をしながら手際よく。キッチンからリビングのテレビも見ることができるから、家事をしながらお気に入りにテレビ番組も楽しめます。

  • 休日には二世帯みんなでゆったり団らんや食事ができる開放的なLDK。3世代がキッチンに立って料理をつくる楽しみも。子どもにとって年の離れた世代とふれあうことは、お年寄りを大切に思う心を養うことにもつながります。

みんなで絆をはぐくむ間取り ふれあい「絆設計」の家

ふれあい畳コーナー

普段は親世帯のくつろぎの場所だけど、共働きのパパとママが帰ってくるまでは、おじいちゃんおばあちゃんと孫のふれあいの場所。
おもちゃで遊んだり、お絵かきしたり、いっしょにお昼寝をするのもいいですね。

いろいろな人とのつながりをつくる家は、子どもの社会性やコミュニケーションを育む経験として大切なもの。リビングやタタミ室などに、人が自然と集まるプランが絆を育みます。

ファミリースペース

一緒に遊んだり、工作を手伝ったり、調べ物をしたりするスペース。
家族とのコミュニケーションを通じて子どもの好奇心と感性を育みます。

休日はパパと子どもが遊んだり、絵本を読んだりできる場所。平日は忙しいママのかわりに、子どもが洗濯物をたたんでお手伝い。将来は子ども部屋としても使えます。

キッチン見守り動線、ぐるっとまわれる家事動線

子どもが小さいときは、リビングや畳室まで見渡せるキッチンがおすすめ。
お料理をしたり、洗い物をしていても遊んでいる子どもに十分目が配れます。

また、行き止まりをつくらずにぐるっとまわれようにすることで、忙しい時間もなるべく家族の混雑を避けつつ家事をすることができます。

みんなで絆をはぐくむ間取り ふれあい「絆設計」の家

すべての世代の人が安心して暮らせる「ずっと、安全」の家。
家族によりそい、家族を支えることのできる「みんなにやさしい」家にするために、子どもの安全を基準に考えた家づくりをしています。